2018年10月29日 星期一

DIR EN GREY - 詩踏み

私は一人
孤独な死だけだ
たやすく裏切られる
命懸ける程の情景が今眼に宿る?

意味の無い躊躇い傷と
十数年心は無人 ヘラヘラ

ぺちゃくちゃ喋るゴミ共が
鎖一つもげない飼い犬

Fall

まるで別の住人だ
同じ顔した、私は化物
愛されたのは孤独だけ
We will not give up
形のある自由から Suicide

誰もが信じていた答えが正しいとは限らない

雑音の世界 君は何が欲しい?
実感した未来に聞いてご覧よ

胸の奥 愛せたら 少しは楽でしょう
こんな世界も視ずに笑い合えた

さあ

成功者は
いつも渦巻いてるんだ俺の周りで
もう誰の声も聞きたくない

もうたくさんだ、生きる意味を探し THE FINAL 腕に刻むのか?
憧れや、愛や自由全て、くだらないものに変わる

DIR EN GREY - Ranunculus

嫌いな詩流れている
気にもした事のない
詩が嘘の様に言葉を殺す
その時気が付く
私の心を

Ranunculus
初めから気付かないフリで
自分自身を押さえ付けて生きてきたのは
上手く生きる為なんかじゃない
春よ、夢うつつ

人を失う怖さから
いつの間にか自分を
誰かの様に嘘で騙した
その時気が付く
私の心を

Ranunculus
艶やかなこの道を
Ranunculus

初めから気付かないフリで
自分自身を押さえ付けて生きてきたのは
上手く生きる為なんかじゃない
春よ、夢うつつ

憎む為じゃないだろ?誰かの為に今日も笑うの?
叫び生きろ 私は生きてる
Ranunculus